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写心日誌

身近なできごとを写真と共に記録してます。

   

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2012年5月の代々木Village(ヴィレッジ)

代々木の代々木ゼミナール跡地に出現した、ちょっと一癖ある商業施設、“代々木Village”
この写真は、オープンして半年くらい経った2012年5月に撮影したものです。
日々、手が加えられていますから、現在とは異なる部分もあります。


代々木駅西口改札から3分。ここが入り口です。


まず、眼に入るのは大きな壺? 鉢?



サボテン類など珍しい植物がたくさんあります。




以下は、2階の様子。コンテナボックスを利用した店舗が並んでいます。





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世界中の珍しい植物が見られる筑波実験植物園

国立科学博物館の研究施設ですが、一般の見学者にも開放している植物園。
植物好きな方はもちろん、独特の“異空間”な雰囲気を味わいたい方にもオススメのスポットです。



サバンナ温室。サボテンなど熱帯・亜熱帯性植物を育成しています。


熱帯雨林温室。主に東南アジア地域の植物を集めてあり、蘭の愛好家に方には特にオススメの温室です。
筑波植物園
筑波植物園
筑波植物園
筑波植物園

世界一大きな花が咲くと、ニュースでも話題になったショクダイオオコンニャク。
こんな木に育ってました。噂に聞いていた『腐乱死体』の匂いはしませんでした。花が咲いてないので当然ですが。
筑波植物園・ショクダイオオコンニャク

なお、この写真は2013年3月18日時点の様子です。

交通は、無料駐車場もあるのでクルマが便利でしょう。
公共交通利用の場合は、つくば駅から路線バスになりますが、本数が少ないので注意。天気が良ければ貸し自転車も良いかと思います。台数限定でバスより高く付きますが。

■開園時間 9:00~16:30(入園は16:00まで)
■休園日 毎週月曜日(祝日・休日の場合は開園)/ 祝日・休日の翌日(土曜・日曜日の場合は開園)/ 年末年始(12月28日~1月4日)
■入園料 一般・大学生 300円 / 高校生(高等専門学校生含む)以下 無料

筑波実験植物園オフィシャルサイト

2013年4月13日、代々木公園噴水池のおたまじゃくし

渋谷区の代々木公園内のほぼ真ん中にある、噴水池。
桜が散りきったこの時期、噴水池には大量のおたまじゃくしが出現します。
浅瀬に集まるので、幼児が手で掬って捕まえることができます。
ちょっとザルで掬っただけでも数百匹捕まえられますから、数万匹はいるでしょう。
代々木公園・おたまじゃくし

動植物に詳しい方に訊いたところ、これはニホンヒキガエルのおたまじゃくしだそうです。
代々木公園・おたまじゃくし
代々木公園・おたまじゃくし

ちょっと心配なのは、この池、頻繁に水を抜いて清掃されること。
おたまじゃくしが無事育つまでの間に清掃が行われないといいんですが。
(追記:知人が公園管理事務所に尋ねた所、池の清掃の際には池に生息するザリガニやカエルなどの生き物は捕獲し、清掃後戻すそうです。また、来園者がそれらを捕獲し持ち帰ることは、特に禁止はしていないとのこと。節度はわきまえる必要があるとは思いますが。正確にどのように言われてるのかは、伝聞につき不明です)
代々木公園・おたまじゃくし


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2013年3月28日、乃木坂・国立新美術館周辺の桜


乃木神社入り口の鳥居横の枝垂れ桜。散り始めながらまだまだ70%くらい花は残っていました。


ミッドタウン北側の遊歩道。葉が出始めていたものの花は80%以上残ってました。


旧龍土町辺り。


政策研究大学院大学の並木。ほぼ満開〜散り始め。


新美術館から政策研究大学院大学の桜を観る。近代建築とのコントラストもいい感じです。


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プロフィール

HN:
modestyler
性別:
男性
職業:
所謂、自由業?
自己紹介:
自称、壮春真っ只中。謳歌はしてませんが。

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